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文殊山7(二上ルート)

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大文殊のお地蔵さん


6月16日、日曜日。

せっかくの休日もあいにくの雨。
登山日和ではなく、釣りに行くにも川は増水、海はシケ模様。

文殊山なら大丈夫かな。
ということで、午後になってから一人で出かけてきました。



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テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

文殊山(大正寺コース)

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大文殊から眺める白山連峰


2月3日(日)

2月1日に、九頭竜川のサクラマス釣りが解禁。
遊漁券を買って出かけようと思っていたが、解禁直後は人も多いだろうなと思うと、なんとなく億劫になってしまい、山行に変更。

文殊山の、まだ利用したことのない大正寺コースを歩いてみることにした。

あいにく曇天で見晴らしは悪いだろうと思ったが、山頂から遠く白山まで見渡すことができた。


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文殊山5 (2018年8月)

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田園地帯から眺める文殊山


8月5日(日)

ここ最近、雨らしい雨は降らず、酷暑の日々が続いている。

ここはあえて「低山」を。「最も暑い時間帯」に歩いて、この暑い夏を記憶に刻まなければならない。
(まあ、早朝に起きられなかっただけなのだが…)

というわけで、真昼間の「文殊山」に行ってきました。
道中の車載温度計の示す気温は37度。




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文殊山4

4月1日(日)

幼なじみのM君を誘って文殊山へ。
私は2日連続のハイキングとなる。

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M君はジャージ姿での参戦。


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文殊山は春の花盛り。
大勢の人が訪れていた。


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日陰でひっそりと。


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陽光を浴びて賑やかに。


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基本、あまり花には興味はなかったが、いやがおうにも目に飛び込んでくる。


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小文殊で給水&ニコチンタイム。

なんとなく吸いにくい雰囲気ですが…
隅っこで人目をはばかりつつ…


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カタクリというお花。


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かたまって群生している。


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頂上の大文殊に到着。
大盛況で昼食をとる場所がなさそう。
今回は先の「奥の院」まで足を伸ばしてみることにした。

私:「奥の院まで行こう。」

M君:「なんとなく卑猥やな…」

は?


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奥の院へ行くのは初めてだが、なかなかどうして結構険しい道のり。

前を行く女性がコケる。
そして私に向かって「気をつけて歩けよ!」と諭していたM君が盛大にコケる。


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「胎内くぐり」なるスポットがあった。
邪心あるものは通り抜け出来ないらしい。


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Mよ。
私のすぐ背後について歩きなさい。
さすれば、無事に通過できるであろう。


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奥の院に到着。


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2等三角点・文殊山。


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おにぎりとお茶で昼食。
賑やかな山も良いですね。


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M君お疲れさんでした。
また行きましょう。


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文殊山 3

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1月3日(水) 新年の初詣をかねて文殊山へ。

元旦は駐車場があふれるほどの人出のようですが、3日の午後ともなると、さすがにそれほどでもない。


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登りはじめは雪が舞う天気。
今年の冬は心なしか天気が悪い日が多い。

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かと思えば、雲間から青空が顔を出したりもする。

岩清水からは登山道には雪。



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小文殊に到着。
無数の足跡が、正月の人出の多さを物語っている。

今日は意識してゆっくり歩いているせいか、前回感じたしんどさは無い。
休憩なしで先へ進む。


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途中の展望台より、日野山方面の眺め。

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頂上の大文殊に到着。
今にもお堂が倒壊しそうにも見える。大雪が降りませんように。


頂上には若い女性2人組。


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お茶とおにぎりで休憩タイム。
本当は温かいカップラーメンが食べたい。


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帰り道。
青空が見えると嬉しくなる。

この時間からでも登ってくる人がかなりいる。


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沢山の登山者が行き交い、道はドロドロ沼田場状態。
滑ってコケると大変な事になりそう。

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登山口に帰着。

楽しかった。ありがとう文殊山。


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公衆トイレ横の洗い場で長靴を洗う。



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asagy

Author:asagy
50代。男性。福井県在住。

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